【12月13日(月)茨城県稲敷市の某所】二宮和也主演映画「ラーゲリから来た遺書」エキストラ募集!!
撮影日:
12月13日(月)
募集の概要
「護られなかった者たちへ」「糸」「楽園」などヒット作を連発する瀬々敬久監督の新作映画は、文字通り超豪華キャストによる大作です。主演はあの嵐・二宮和也です。
原作は『男たちの大和』で新田次郎文学賞を受賞した女性作家・辺見じゅん(1939-2011)の発行部数20万部を超えのベストセラーノンフィクション小説「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」(文春文庫/1992年刊)。当時の過酷な収容所生活を鮮烈に、虐げられ続けた日本人捕虜の心情の機微を繊細かつ詳細に表現した作品です。
本作では、収容所(ラーゲリ)で一筋の希望の光であった山本幡男の壮絶な半生を描き、絶対的な演技力を持つ二宮和也が演じる。
映画『収容所(ラーゲリ)から来た遺書」(仮)の撮影は2021年10月下旬~2022年1月中旬を予定しており、2022年に公開予定。
◆二宮和也コメント
“ただただ帰ることを想って、行ってきます。”
本作での撮影に、ぜひエキストラとしてご参加頂きたく、募集させて頂きます。
ぜひふるってご応募下さい!
【作品情報】
瀬々監督新作映画
製作:TBS
制作協力:ツインズジャパン
茨城県稲敷市の某所で、兵士役男性10名の募集となります!
ぜひ、ご検討のほどよろしくお願い致します。
参加特典は、5000円のクオカードもしくは、エンドロール掲載カウント+記念品のどちらかお選びいただけます。
※21時のナイトシーンまでお付き合い頂ける方は、1つクオカード、1つエンドロール掲載カウント+記念品など
参撮影参加2回分の特典をお渡し致します!!
原作は『男たちの大和』で新田次郎文学賞を受賞した女性作家・辺見じゅん(1939-2011)の発行部数20万部を超えのベストセラーノンフィクション小説「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」(文春文庫/1992年刊)。当時の過酷な収容所生活を鮮烈に、虐げられ続けた日本人捕虜の心情の機微を繊細かつ詳細に表現した作品です。
本作では、収容所(ラーゲリ)で一筋の希望の光であった山本幡男の壮絶な半生を描き、絶対的な演技力を持つ二宮和也が演じる。
映画『収容所(ラーゲリ)から来た遺書」(仮)の撮影は2021年10月下旬~2022年1月中旬を予定しており、2022年に公開予定。
◆二宮和也コメント
“ただただ帰ることを想って、行ってきます。”
本作での撮影に、ぜひエキストラとしてご参加頂きたく、募集させて頂きます。
ぜひふるってご応募下さい!
【作品情報】
瀬々監督新作映画
製作:TBS
制作協力:ツインズジャパン
茨城県稲敷市の某所で、兵士役男性10名の募集となります!
ぜひ、ご検討のほどよろしくお願い致します。
参加特典は、5000円のクオカードもしくは、エンドロール掲載カウント+記念品のどちらかお選びいただけます。
※21時のナイトシーンまでお付き合い頂ける方は、1つクオカード、1つエンドロール掲載カウント+記念品など
参撮影参加2回分の特典をお渡し致します!!